動的にImageViewのmargin(マージン)とかを変更したいのよね

みたいにできると思うやん?できんから。

一度、MarginLayoutParams に通すのね。これを利用すればなんでもオッケーオッケー。

横幅を元に縦幅を黄金比で出すやつ

端末に画像を3つ並べて、間に10dpの隙間がはいることを想定しています。

なんちゃないよ。

端末の横dpが欲しいじゃん?横幅がさぁ、、、

これで取れます。

tanmatsuWidth = dp.getWidth();

こうすればいいよぬ!

ただ、今は非奨励なんで

こっちでとりましょう。

【Android】【超初心者用】JSONを少し作ってみる

ほんっと、みんな複雑に説明するの好きよね。頭いかれてる。

すこーしずつやってみていいやんか。

というわけで少しづつJSONを作ってみるから。ああ、あとさ。「作ってみる」を「作成」とかそういう風に難しく言うのも好きじゃない。頭いかれてる。 てめーだよ、てめー。

まず、こうする。自分の予想的には立派なJSONが出てくるだろうと思ってる、しかし

jsonObject.put(“name”, name);
ここでエラーでます。1時間苦しむ。

答え↓

try – catch で囲むとでません。腹たつよね。原辰徳だよね。知ってて当然みたいな顔するやつは教えるの向いてないことを自覚したほうがいいです。

実行します。

文字列で見れません。作成したJSONを見て「わーい!」ちょっとの一歩だけど大いなる一歩だ!ってやりたいのに。

return jsonObject;
ここをこうします。

return jsonObject.toString();
全体をみるとこういうメソッドにしてます。

で、

Log.v(“AAA”, “jsonTest= ” + jsonTest());
これを実行するとぉおおお

V/AAA: jsonTest= {“name”:”いやんばかん”}

こういうのがログに出力されました、ひゃっほー。

つまり

name という入れ物に いやんばかん が入ってるという事だと理解する。

【Android】【超初心者用】JSONを少し作ってみる2

これを

Log.v(“AAA”, “jsonTest= ” + jsonTest());
で実行してみたらどうかしら?

V/AAA: jsonTest= {“name”:”いやんばかん”,”monku”:”くたばれ!”}

こうなる。イエェア!!! 以下、整形。

{
“monku”: “くたばれ!”,
“name”: “いやんばかん”
}

カテゴリー: JSON

【Android】【超初心者用】JSONを少し作ってみる3

さて、ここから。hakoというリストを作って、そこに いやんばかん をいれる。

V/AAA: jsonTest= {“name”:”[いやんばかん]”}
こうなる。なんだよ、この [ ] は?誰に断ってつけてんだ?

2回いれてみる。

こうなる。

V/AAA: jsonTest= {“name”:”[いやんばかん, いやんばかん]”}
ほほう。

[ ] はリストの事のようだな、、、。

【Android】なんのエラーですかこれはもう

エラー :Execution failed for task ‘:app:transformClassesWithDexForDebug’.
> com.android.build.api.transform.TransformException: com.android.ide.common.process.ProcessException: org.gradle.process.internal.ExecException: Process ‘command ‘/Library/Java/JavaVirtualMachines/jdk1.8.0_73.jdk/Contents/Home/bin/java” finished with non-zero exit value 2

うーむ。なんじゃろうこれは。

調べたところ、

http://qiita.com/furu8ma/items/6cb4b08c423da6a74299

メソッドの上限があるらしく、それをオーバーしたとのこと。

確かにライブラリーに対して、ごっぽし入れ込んでしまったのが原因のようだ。

GASいいじゃないか!いいじゃないか!Google Apps Scriptのことね。

エクセルはみんな使えるわけ、一応。職業訓練でもやるし。社会人はエクセルできて当然だろう!でもエクセルほどじゃなくて、サクッとやりたい時とかはGoogleスプレッドシートがいいよね。簡単だし、同時更新もできるからさ。

で、マクロ(プログラム)みたいにプログラムできてしまうのが、Googleスプレッドシート。

はぁ、こらええわ。

getLastRow(); で最後の行数がとれる。

getLastColumn(); で最後の列数がとれる。

いろいろ調べてみよう。

 

Android Studio とVSSは相性が悪いのかもしれない

VSSというのは、ウィンドウズでいうところの、ボリュームシャドウ コピーサービス(VSS)、つまりバージョン管理システムである。

このVSSは、各フォルダ階層にすべて

vssver2.scc

というファイルができる。これがバージョンを管理しているのだが、これがモジュールなどのフォルダ配下(自分の場合はvolley)に入り込んでいると、これが原因で

Error: Could not expand ZIP *.aar

などの展開エラーが出るようだ。

gitなどは、プロジェクトのルートフォルダ(先頭のフォルダ)だけに管理ファイルがはいるのでそのような事はない。

もしどうしてもVSSをしようせねばならないのであれば、main配下のみを手作業で更新コピペするなどしてのりきるしかないだろう。大変面倒であるし、人力ミスも発生するのでVSSではなく、gitを使用したバージョン管理をおすすめする。